劇場版 犬夜叉 紅蓮の蓬莱島 ファンサイト - 犬夜叉大解剖
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犬夜叉大解剖 - 劇場版 犬夜叉 紹介

『犬夜叉 紅蓮の蓬莱島』のあらすじ

劇場版「犬夜叉 紅蓮の蓬莱島」のあらすじを紹介します。


仲間との旅の途中、犬夜叉は半妖の少女に、仲間を助けて欲しいとすがりつかれる。
突然の出来事にかごめ達は驚くが、犬夜叉の脳裏には、秘められた過去の記憶が蘇っていた。

犬夜叉は50年前にその少女と会っているのだ…。
時の流れが止まった不老不死の地、「蓬莱島」で…。

蓬莱島は50年に一度だけ、海上に現れる伝説の地。
かつては人間と半妖が共に暮らす楽園だったが、ある時外の世界の妖怪たちが襲来し、大勢の人々がその犠牲となった。
実は犬夜叉には、桔梗と二人でこの蓬莱島を訪れ妖怪たちと死闘を繰り広げた過去があったのだ。

それからちょうど50年。今、蓬莱島が再び現れようとしている…!
ここに犬夜叉が居合わせたのは、単なる偶然なのか…?

蓬莱島には犬夜叉の過去を知る半妖の子供たちが今も囚われている。
その鍵を握るのは、4人の邪悪なる神々「四闘神」。
四闘神から受けた背中の刻印が背中から消えない限り、子供たちは島から出る事はできず、生贄となるのをただ待つしかないという…。
それを聞いた犬夜叉たちは、ついに現れた蓬莱島へと乗り込んでいく。

その頃――。
犬夜叉の背中にも、四闘神の刻印が浮かびあがっていた。
犬夜叉と四闘神の間には、50年前からの強大な因縁が潜んでいたのだ。

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犬夜叉大解剖 - あらすじ

犬夜叉 あらすじ

犬夜叉のあらすじを紹介しています。


1996年〜2008年
週刊少年サンデー(小学館)にて連載された。全56巻で、第47回(平成13年度)小学館漫画賞を受賞した人気作品。

週刊少年サンデーでの、高橋留美子の連載作品として『らんま1/2』の後続作品にあたる。
2008年6月18日発売の週刊少年サンデー第29号にて、11年7ヶ月という長期大作、558話に及ぶ連載に幕を閉じた。

そこはまだ戦国時代さなかの日本。願いをかなえる宝玉の「四魂の玉(しこんのたま)」をめぐった争いが、人間と妖怪との間に続いていた。「四魂の玉」を守る巫女である、桔梗は、「四魂の玉」を奪った半妖・犬夜叉を封印したのち、力尽き絶命した。「四魂の玉」を守っていた桔梗と、人間と妖怪との間に生まれた半妖である、犬夜叉は実はかつて、愛し合っていたのだった。しかし何者かの陰謀により、2人は憎しみあった不運があった。
そして、500年後、桔梗の生まれ変わりの、日暮かごめ15歳が、誕生日に古い井戸から過去である戦国時代にタイムスリップしてしまい…。
そこは、犬夜叉と、桔梗との不運な出来事から50年後の世界。桔梗の生まれ変わりである日暮かごめの体内より、「四魂の玉」が現れ、犬夜叉がよみがえってしまった。それにより、「四魂の玉」をめぐり再び妖怪たちが動き出し、戦いのさなか、「四魂の玉」はトラブルに巻き込まれ、無数のかけらとなって飛び散ってしまう。「四魂の玉」のかけらを集めるべく共に旅することになった犬夜叉とかごめの運命は!?

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劇場版犬夜叉 紹介登場人物スタッフ・キャスト犬夜叉 情報

※犬夜叉 大解剖は、映画『犬夜叉 紅蓮の蓬莱島』の非公式ファンサイトです。犬夜叉の作者、高橋留美子様および小学館、週刊少年サンデー様とは一切関係ありません。
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